MacBookAirとiPhone6Plus

MacBookAirとiPhone6Plus

春にMacBookAirを購入して、待ちに待ったiPhone6plusも入手、現在モバイルでの仕事環境を鋭意整理中だ。

まだいくつかのアプリがiPhone6plusに対応していない、とかあるものの、先日まで使ってたiPhone4Sとは較べようがなく快適に作業できる事に満足している。

Windows環境よりも格好良い気がするのがなんとも俗っぽいが、デスクトップマシンも出来ればMACへ乗り換えたいぐらいに思ってるほど、使いやすかったりするから困る。

お金の話ではなくて、世間ではまだまだWinが一般的で、仕事に使うソフトなどはWinマシン専用だったりするわけだ。MacでWinを走らせれば良いじゃないか、という話もMacな連中からは言われたりするものの、人に指導する立場にあったりすると、質問者と同環境を無くしてしまうのはどうにも怖いという理由がある。

もう20年程前の話かもしれないが、もともとPCを触りはじめたのはMacから、当時はMacintoshなどと呼んでた時代。シャープの書院というワープロで原稿を書いていたら、いつの間にかパソコンの時代になり、Windows95のお祭り以来、Winを使っている。

今の任を解かれた時は、本当に27インチのiMacを買ってしまうかもしれない。


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